
藤田寛之プロのメソッドが詰まったレッスン動画をレベルに合わせてお届けします。

スライスボールの修正方法
04:00
スライスボールの球筋は3種類。いずれも原因はフェースが開くこと。その修正方法をドリルでレッスンします。
ミスの原因を把握 80切りを目指す
80切りとは「全体で8オーバーしない=パーセーブを意識する」こと
そのためには、最悪の事態でもボギーにすることが大切です。このレッスンでは、パーセーブするために、ミスの原因を知りさまざまな状況に対応するために、藤田メソッドを取り入れた、ボールコントロールについてレッスンしていきます。
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9タイプの球筋を知る
自分の打った球筋から起動とフェース向きがわかり修正ができるようにレッスンします。
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フックボールの修正方法
軸を安定させて、ストレートを目指すレッスンです。
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スライスボールの修正方法
スライスボールの球筋は3種類。いずれも原因はフェースが開くこと。その修正方法をドリルでレッスンします。
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左右に曲がる場合の修正方法
左右に曲がるのはギッタンバッタンのスイングをして軸が左右に傾いているためです。修正方法をレッスンします。
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傾斜の打ち方① つま先上がり・下がり
つま先上がりはフックボールが出やすく、つま先下がりはスライスボールが出やすくなる。それぞれの打ち方を覚えるレッスンです。
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傾斜の打ち方② 左足上がり・下がり
左足下がりはスライスボールが出やすく、左足上がりはフックボールが出やすくなります。ダフリやトップなどのミスがすくなくなり、グリーンオンの確率を高くするレッスンです。
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フック・スライスの打ち分け方
コース攻略のために、フックとスライスの打ち分け方をレッスンします。
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高い球・低い球の打ち分け方
打ち出したい方向に目線を向けて軸を作ることが大切です。それぞれの打ち方をレッスンします。
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風への対処法
80を切るためには風の読みが重要です。風の読み方、対処方法をレッスンします。
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ロブショットの打ち方
藤田プロ流のロブショットの打ち方をレッスンします。
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パター上達のための練習法
藤田プロが実践しているフォローレッスンと、ティーを2本使用した軌道を安定させるためのレッスンです。
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パーソナルマネジメント
80切りとは、パーセーブを目指していくことです。1ホールにつき、0〜1回のミス、最悪でもボギーで抑えることが必要です。ボールコントロールを身につける方法を練習して80切りを目指しましょう!